脱線劇団PAGE・ONE パート

主宰:西谷尚久<旗揚 1984年>  公演:年2回(下北沢or新宿,他)
世の中こんなにハイテクになっても相変わらずのアナログお笑い劇団!一気呵成の90分!乞うご期待!(^◇^)

 脱線劇団PAGE・ONEパート
◆第41回公演 2018年11月公演決定!!◆
  於:新宿シアターブラッツ
  11/2(金)〜4(日) ※詳細は下記ブログ♪
 ♪応援、よろしくお願いいたします♪

★劇団への問い合わせ★
メール:dassen@page-one2.com
※返信いたしますので受信設定をお願い致します。
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脱線劇団PAGE・ONEって?
◆劇団の経緯◆

西谷尚久が、
東京ヴォードヴィルショーよりスーパーエキセントリックシアター(SET)に移り、
1984年独立、『脱線劇団PAGE・ONE』を立ち上げ。

劇団の作・演出は、座長の西谷尚久。
休団中(90年代)は、演出家でプロデューサーの澤田隆治に師事。

劇団名の名付け親は、漫画家の高信太郎さん。


◆劇団のスタイル◆

世の中こんなにハイテクになっても相変わらずのアナログお笑い劇団!
「おもしろかったんだけど、内容は覚えてないや」という感想がほとんど。
「全体は覚えてないけど、あのネタだけはおもしろかった」とか。

相変わらず「クダラナイッ!」一気呵成の90分☆
開場中からビール売ってます♪
たくさん笑ったあとには、きっと元気が湧き出ているはず。


◆「軽演劇」ってなに?◆

軽演劇(けいえんげき)とは、ストーリーやメッセージ性よりも娯楽性を重視している演劇の事。
お笑いなどのコント要素も含まれます。
「ドタバタ」と混同されることが多いけれど、
アドリブの要素が強い「ドタバタ」とは異なり、入念な打ち合わせや稽古、知識と技術がないと成り立たちません。

つまり!「お笑いだからこそ、ベースにしっかりした芝居が必要!」なのです。

PAGE・ONEの芝居は、「芸術」とはほど遠い。
どこまでも昭和くさく、どこまでもアナログ。
「演劇」ではなく、やっぱり「軽演劇」なのです。

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